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赤ちゃん写メール。やっつけ仕事実践記録未完成3

男(女)はいいな?と思うこと ブログネタ:男(女)はいいな?と思うこと
 女のすごいと思うことは子供を生むことですよ。
男には出来ない女のリーサルウェポンです。
ココ数年やたらと赤ちゃん写メールが届きます。
可愛いじゃねーかちくしょう!こんちくしょうです!

 ピグに双子ちゃんのいらっしゃいのコーナーが出来てました。
行ってみたらほんま同じピグがいてちょっとおもろかったです。
ハルピグの双子ちゃん募集中です。
画像がないのでリアル双子ちゃんを晒しまーす。

ハルの量産型テポドン夢日記

 目隠さへんで!いいでしょ?

実践記録第三話。
今日も仕事終わってから居残りで黙々と実践を直してました。
うぅううぅううぅっぅ。。わからん。何がいいたいのかわからんくなった。。
担任帰ってるし。。もうわからん。。
担任に見せるんじゃなかったと激しく後悔。。
自分の書きたいことが書けんのだよ。あーはん?
発表は明日。。もうこれでいい。。なおさんぞ。やっつけ仕事になりました。

?三歳児を対象にした集団あそび?

【?.はじめに】

 子ども達は遊ぶことで多くのことを学び、経験していくことをこれまでの研修で学んだ。三歳という年齢は様々な機能が発達していく年齢である。又、好奇心旺盛であり、保育者との信頼関係を築きながら自分の世界を広げていくという三歳児の発達特性を考えながら、どのような遊びが適しているのか、また子どもが楽しく遊ぶことのできる遊びはどのようなものがあるかを、ルールのある集団あそびの様子から考えてみた。

 

【?.子どもの姿】

 友達とのかかわりを楽しんでいるが、自分の思いが通らないと叩いたり、すぐに告げ口をしたりするなどのトラブルが目立つ。

 保育者や友達の話を、落ち着いて聞ける子と、聞けない子の差が大きい。

 「むっくりくまさん」「鬼ごっこ」「オオカミさん」など、ルールのある集団あそびを楽しんで遊んでいる。またルールが理解できない子、参加しない子もいる。

 

【?.実践:集団あそび(引越しゲーム)の中で】

「引越しゲームしよー」といったとたん「引越しゲームいやだー。やりたくないー」と泣き出す子がいた。仕方ないのでゲーム名はふせて、「面白いことしまーす」と言ってこっちを向かせた。実際は半分の子は聞いてない。無視してうろうろしたり、ふざけたり、好きなことをしている。大きな声を出して言う事を聞かせたい気分だが、まずは子どもに興味を持ってもらえるよに、子ども達が答えたくなるような、クイズをしてみた。私は赤色の色画用紙をサッと出し、「コレは何色でしょう?」と言う。子どもたちは大きい声で「あかー」「あかー」と食いついてきた。続いて、「赤の果物はなーんだ?」と言うと「りんごー!」「いちごー!」とまた食いついてきた。他の色も同じようにクイズを出していき、色カードの果物を決めていく。子どもたちに好きなカードを配り、もうゲームの説明をしたいところだが、引越しゲームと悟られると泣く子がいるので導入は続く。私は色カードをサッと出し、グループごとに子どもの好きそうなことをさせた。

(例)・動物の動き、ゴセイジャーの歌など。
 好きそうなことばかり指示していたので子ども達は大盛り上がり。そしてやっと引越ゲームの説明をしてゲームを始める。泣く子もなく、ゲームにスムーズに移行できた。意外にも全員楽しくゲームをすることが出来た。なんとなくルールも理解したようだった。一人だけ自分の椅子にこだわる子もいたが、ゲームを繰り返し、指示する先生役を子どもにやらせてみた。ほとんどの子どもが指示役をやりたがって、喧嘩になりそうになった。私は一旦ゲームを止めて、一人三回指示したら交代する約束をした。指示役の子どもは前に出て嬉しそうだったり、恥ずかしそうだったりいろいろだが、「うーん。何にしようかなー?」と自分で考えながらみんなに指示を出していた。それに指示役の子が何を言えばいいのか困っていたら、周りの子ども達が指示役の子に「フルーツバスケットって言えばいいが?」と教えたり、「次はリンゴチームにしてー」などと要求する姿も見られた。全員が指示役をやっていると、さがに長くなりすぎ後半、半分の子は集中力がきれて自由行動になっていた。

 

【?.実践の反省と考察】

今までの遊びに比べ最大の成果は全員が参加できたことである。長くなり最後はうまくまとまらなかったが、それでも前半の子ども達はゲームに対し目がキラキラと輝いていた。今回の実践により、ゲームの前に、子どもたちの好奇心を刺激する楽しい導入の必要性と大切さを感じた。そして興味を持たせることの大変さも感じた。導入にて、三歳児には絵カードが効果的だった。言葉だけでなく視覚も一緒に訴えることで興味を持ち、理解もしやすくなることがわかった。引越しゲームの様子を見て遊びの中でルールを守ったり、自分で考えたり、友だちと言葉を交わしたりして自然と生きる力を学んでいると感じることが出来た。

三歳児は楽しくないと思う遊びには、参加しない子どももいることを理解しておきたい。そしてただ漠然と考えた遊びを子どもに押し付けるのではなく、目的を持って取り組んでいきたいと思う。子どもの興味を引くことで、ルールのある遊びでも十分に遊びを楽しむことが出来る。まさに引越しゲームは三歳児に適したゲームである。次は勝敗を決めるゲームにも挑戦していきたい。遊び方、方向性を明確にして遊びを取り上げていくことで、子ども同士が思いを共有したり、意見を出し合っていく機会が増え、より良い友だち同士のかかわり合いを学んでいく機会になると考える。

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1 ■いいわ?!

密かに、夢です。
双子を産むこと(*^▽^*)
って欲張りすぎ?もよくないので、一人っこでもいいんだけどねヾ(@°▽°@)ノ

でも、子供たちを教育するのって、ほんと大変そうだよね!
ハルさんのブログ、読んでたらそう思うわ?((>д<))
かわいいばっかじゃないもんね、子供って(;^_^A

でも、いつかほし?!!

2 ■Re:いいわ?!

>ありすさん
同じくーー!!こどもほしーうおおおぉ!!
双子ちゃん可愛すぎる!!
密かに双子ちゃん育成ブログにも張り付いております。(*´Д`)ハァハァ

ありすさん子供生まれたらブログにアップしてね★
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プロフィール

ハル

Author:ハル
プリプリの保育士です。
アメブロで「量産型テポドン」という保育園の可愛い子ども達と心暖まる健全な日記を書いてますが、もうすぐ恐怖のメンテナンスがあり、アカウントごと削除されそうな予感がしてきますたので疎開してきますた。
ギブミーチョコレート
( ☣ฺ_ゝ☣ฺ)キラーン♡

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