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Audacity。カット編集の他、フェードインアウト、エコー等の効果が出来る音楽編集ソフト。

ウィキリークスは悪い? 悪くない? ブログネタ:ウィキリークスは悪い? 悪くない?
こんにちは。
ブログネタ運営局きどりのハルーです。ウィキリークスが話題ですね。( ゚д゚)ハッ!しらんかった!政府等の内部文書を公開する民間のサイト、というのがとにかく話題で、これまでに、アフガニスタン、イラク戦争に関するアメリカ軍の秘密資料を公開し、波紋を呼んだとか…そのサイトの責任者が性的犯罪で逮捕されるという事件も発生し…
“知る権利”につながる“正義”なのか、それとも機密事項は国家機密だから内部告発も悪いことなのか…
皆さんはどう思いますか?ここで投票です。
【ウィキリークスは悪い? 悪くない?】
選択肢を一つ選んで参加してください。こちらのネタの投票結果は政治家ブログポータルに掲載されます。
是非チェックしてみてください。はーいはーい(*?∀?)/悪く無いということでー。隠さず晒すべし!パニックになるんかな?関係ないけど最近良くテレビに出てる戦場カメラマンのわたなべよういちだっけ?あの人今日まで松竹の芸人と思ってました。(/ω?)イヤン。そんなことより長い曲を編集したくなり、新しい無料の音楽編集ソフトをダウンロードしました。

Audacity
3.5 (平均評価 3.8)
言語日本語対応
入手サイト公式サイト / ダウンロード
対応環境Windows All
Audacity

4.0 (管理人評価 4.0)

 音楽ファイルの特定範囲の切り出し、カット編集の他、フェードイン、フェードアウトやエコー等の効果を付ける事が出来る音楽編集ソフト。WAV/MP3/Ogg/AIFF形式の入力が可能で、出力はWAV/MP3/Ogg形式に対応しています。

Audacity 備考

解説ページ(音楽編集が楽しいAudacity)

Audacityとは

  • Audacity(オーダシティー)は、無料の波形編集ソフトです。マイク音声やPCで再生している音声などを録音したり、音声ファイルを編集することができます。また、複数の音声を同時に編集してミキシングすることも可能です(マルチトラック)。


波形とは


  • ところで、Audacityは波形編集ソフトであるといいました。ここでいう波形(音声波形)というのは、音を目に見えるように表現した曲線のことをいいます。音は通常、目には見えませんが、その音を目に見えるかたちにしたのが波形です。

  • Audacityで音声を録音したり、または音声ファイルを読み込むと、波形が表示されます。このとき、縦軸は振幅(音圧、音の大きさ)を、横軸は時間をそれぞれ表しています。振幅が大きいほど音量が大きいことを意味し、逆に振幅が小さいほど音量が小さいことを意味しています。


  • たとえば上の画像でいうと、きちんとした波形になっている部分については大きい音が再生されます。しかし、直線に近い形状になっているところでは小さい音しか再生されません。このように振幅の大きさを見ることで音量の大小がわかります。編集作業は、波形を目で見つつ、音声を耳で聞いて進めていくことになります。

  • なお、録音した音声、または読み込んだ音声の波形がほとんど変化していないという場合、それは全体的に音量が小さいということです。編集作業によって音量を大きくする必要があります(後述)。

インストール


  • まずは公式サイトでAudacityをダウンロードしましょう。「Audacityをダウンロード 1.2.6」→「Audacity 1.2.6 installer」の順にクリックすると、「audacity-win-1.2.6.exe」をダウンロードできます。ダウンロード終了後、このファイルをダブルクリックします。そして、順に画面を進めていけばAudacityのインストールが完了します。

  • 日本語化も簡単にできます。Audacityの初回起動時に、「Audacity First Run」ウィンドウで「Choose Language for Audacit to use:」というダイアログが表示されるので、「Nihongo」を選択しましょう。

  • なお、2010年現在、Audacityには最新の1.3.12 (ベータ)版もあります。同バージョンは、解説で扱っている1.2.6とは少し仕様が異なっています。ご了承ください。

各部の名称


  • それではAudacityの外観について、簡単に見ていきましょう。とてもわかりやすいものになっています。

トラック



  • トラックは音声ファイルのことで、Audacityでは波形が表示されている部分と、その左横にあるパネル部分をさしています。Audacityで録音をしたり、または音声ファイルを開いた場合にトラックが表示されます。トラックは、パネル左上にある「×」をクリックすると閉じることができます。

コントロールツールバー



  • コントロールツールバーには、録音、再生、停止といったボタンが並んでいます。左上にさまざまなアイコンが小さく並んでいますが、とりあえず「選択ツールと「マルチツールモードがあることを確認しておいてください。これについてはあとで述べます。

編集ツールバー



  • 編集ツールバーには、カット、コピー、ペースト、トリム、無音化、アンドゥ・リドゥ、拡大・縮小といった編集を行うための機能が集約されています。音声を編集する場合に頻繁に使用することになるでしょう。詳細は後述します。

ミキサーツールバー



  • ミキサーツールバーは、WindowsのサウンドコントロールをAudacityで設定変更するための機能です。音声を録音するさいにミキサーツールバーでの設定が重要になってきます。この点についても後述します。

メータツールバー



  • メータツールバーを見れば、音量レベルやその変動を客観的に把握することができます。音声の録音時は赤色のメーターが表示され、音声の再生時は緑色のメーターが表示されます。いずれの場合も、最大音量がメーターの9割くらいのところで推移するのが理想です。

  • メーターの下に表示されている数字は、音圧をdB(デシベル)という単位で表したものです。0dBを超えて音を入力すると音が割れるので、0dBを超えないように音量調整した状態で録音します。最大音量がおおよそ-6dBから-3dBまでとなるようにするとよいでしょう。

録音するさいの設定方法


Audacityでの設定


  • 最初に、メニューバーから「編集」→「設定」で「オーディオ I/O」タブを開き、「レコーディング」の「デバイス」で「Microsoft サウンド マッパー - Input」が選択されていることを確認してください。必ずしも「Microsoft サウンド マッパー - Input」を選択しなくてもよいのですが、これを選んでおくほうが無難です。


  • 録音対象の音声(音源)がステレオである場合は、「レコーディング」の「チャンネル」で「2(ステレオ)」を選択します。音源がモノラルである場合は「1(モノラル)」のままにしておきます(例:PC用マイクで録音)。ステレオ音源をモノラル録音すると、音の立体感がなくなります。かりに、録音した音声を再生したときに違和感を覚える場合は、ステレオ録音できているか確認してください。逆にモノラル音源をステレオ録音しても意味がありません。


  • 「オーディオ I/O」タブの下のほうに、「ソフトウェアによるスルー再生」という項目があります。これは、録音しながらその音声を再生して聞くことのできる機能です*1。基本的にはOFFにしておきましょう。

ポイント


  • どのような音声を録音するのかによって、ミキサーツールバーで設定を変更する必要があります。Windows Vista / 7の場合は、ミキサーツールバーで設定変更できません。

  • 音声を録音するさいに重要なのは、どのような音声を録音したいのかということを最初に明確にしておくことです。具体的には、(1)マイク音声のみを録音するのか、(2)音楽のみを録音するのか、それとも(3)音楽とマイク音声を同時録音するのか、ということです。

(1) マイク音声のみを録音する
(2) 音楽のみを録音する
(3) 音楽+マイク音声を同時録音する

  • (1)の設定は、どのようなPCでもマイクを接続すれば可能です。しかし、(2)および(3)の設定はPCによってできたりできなかったりします。また、使用OSも関係しています。では、どのように設定をすれば自分の意図する音声を録音できるのか具体的に見ていきましょう。

マイク音声を録音する場合の設定


  • PCに接続しているマイク音声だけを録音できればよいという場合の設定です。この場合、PCで再生している音楽を録音することはできません。たとえ音楽を流していても、録音されるのはマイク音声だけです。

マイク音声の録音 音楽の録音 音楽+マイクの録音
× ×

Windows XP

  • マイクを接続してミキサーツールバーで「マイク」を選択します。

Windows Vista / 7


  1. マイクが接続されていることを確認する。
  2. タスクトレイ(画面右下)にある スピーカーアイコンを右クリックして、「録音デバイス」を選択する。
  3. 出現したウィンドウの空白部分を右クリックして「無効なデバイスの表示」と「切断されているデバイスの表示」の両方にチェックを入れる
  4. 「マイク」上で右クリックして「有効」を選択する。
  5. 再度「マイク」上で右クリックして「既定のデバイスとして設定」を選択する。
  6. 「マイク」をダブルクリックし、「レベル」タブで「マイク」がでないことを確認する。である場合は、アイコンをクリックしてにする。


▲マイクを既定のデバイスにしたところ

PCで再生している音楽を録音する場合の設定


  • PCで再生している音楽だけを録音したいという場合は、PCのステレオミキサーという機能を使用します。ステレオミキサーという名称はPCによって違うことがあり、ほかにも「ステレオミックス」「ミキシング」「再生リダイレクト」「WAVE 出力ミックス」といった名称の場合もあります。

マイク音声の録音 音楽の録音 音楽+マイクの録音
× ×


Windows XP

  • ミキサーツールバーで「ステレオミキサー」を選択します。

Windows Vista / 7


  1. タスクトレイ(画面右下)にある スピーカーアイコンを右クリックして、「録音デバイス」を選択する。
  2. 出現したウィンドウの空白部分を右クリックして「無効なデバイスの表示」と「切断されているデバイスの表示」の両方にチェックを入れる
  3. 「ステレオミキサー」上で右クリックして「有効」を選択する。
  4. 再度「ステレオミキサー」上で右クリックして「既定のデバイスとして設定」を選択する。


▲ステレオミキサーを既定のデバイスにしたところ

音楽+マイクをまとめて録音する場合の設定


  • 音楽をBGMとして流しつつ、話し声を重ねて(ミックスして)Audacityでまとめて録音したいという場合、上で述べたステレオミキサーを選択しておく必要があります。そのうえでマイクミュートを解除しましょう。ただし、PCによってはマイクミュートを解除できない場合があります。

マイク音声の録音 音楽の録音 音楽+マイクの録音

  • 音楽+マイクの同時録音するための設定方法は、OSやPCの環境によって異なります。しかも、ステレオミキサー機能とマイクミュート解除機能のいずれか、または両方がない、表示される項目名が異なるという場合もあります。ここではあくまでも簡単に設定方法を紹介するに留めます。詳細は、ステレオミキサーの基礎およびステレオミキサーの追加をご覧ください。

  • なお、Audacityには後述するマルチトラック機能というものがありますので、必ずしも音楽とマイクを同時録音する必要はありません。音楽ファイルがHDDに保存してある場合は、マイク音声を録音後、Audacityで音楽とマイク音声を合わせればよいのです。

Windows XP

  • 以下のとおりです。

  1. ミキサーツールバーで「ステレオミキサー」を選択する。
  2. タスクトレイ(画面右下)にあるスピーカーアイコンを右クリックする。
  3. 「ボリューム コントロールを開く」を選択する。
  4. 「オプション」→「プロパティ」の順にクリックする。
  5. 「音量の調整」で「再生」にチェックを入れて、その下の「表示するコントロール」で「マイク」にチェックを入れる。
  6. 「OK」をクリックする。
  7. 「マイク」の「ミュート」のチェックを外す。

Windows Vista / 7


  1. マイクをマイク入力端子に接続する。
  2. タスクトレイ(画面右下)にあるスピーカーアイコンを右クリックして、「録音デバイス」を選択する。
  3. 出現したウィンドウの空白部分を右クリックして「無効なデバイスの表示」と「切断されているデバイスの表示」の両方にチェックを入れる
  4. 「ステレオミキサー」上で右クリックして「有効」を選択する。
  5. 再度「ステレオミキサー」上で右クリックして「既定のデバイスとして設定」を選択する。
  6. 「再生」タブをクリックする。
  7. スピーカー」をダブルクリックする。
  8. 「レベル」タブの「マイク」に赤い丸印の入ったボタンがある場合にかぎり、このボタンをクリックする(マイクミュート解除)。


▲マイクミュートを解除したところ

録音方法


  • 録音は、赤い円のアイコンをクリックすると開始します。キーボードの「R」でも録音可能です。録音を開始すると波形が表示され、時間の経過とともにスクロールします*2録音を停止する場合は、オレンジ色の四角いアイコンをクリックするか、またはキーボードの「S」を押します。

  • 録音中は、赤いメーターと波形をよく確認するようにしてください。音を入れると赤いメーターが左右に振れます。録音音量が適切である場合は左の画像のようになります。これに対し、録音音量が小さい場合は右の画像のようになります。音が割れない範囲で音量を大きくして録音しましょう。



  • 録音した音声を聞くには、録音を停止したあと緑色の三角形のボタンをクリックします。ノイズが聞こえるかもしれませんが、それは録音環境が原因です。マイクやオンボードサウンド(サウンドカード)によってはノイズが多く混じることがあります。ただ、多かれ少なかれノイズは発生しているものなので、あまり気にしすぎる必要はありません。

Audacityのクラッシュ


  • 録音停止ボタンをクリックしたときにAudacityがクラッシュした場合は、Audacity Recovery Utilityというソフトウェアでデータを復旧することができます。

  • まず、Audacity Recovery Utilityをインストールします。順に画面を進めていくだけでかまいません。つぎにAudacityを起動します。「テンポラリファイルを削除しますか?」と聞かれますので、「いいえ」を選択してください。「編集」→「設定」→「ディレクトリ」タブで、「位置」に表示されているパスをコピーします。



  • そして、Audacity Recovery Utilityを起動し、コピーしたパスを「Location of .AU Data Files」にペーストします。「Number of Channeles」で1または2にします。モノラルで録音していた場合は1、ステレオで録音していた場合は2を入力しましょう。あとは「Start Recovery」→「はい」の順にクリックするだけです。すると、さきほどコピーしたパス(場所)にファイルができます。


  • かりに、復旧したデータを再生したときにテンポが遅くなっている、音程が低くなっているという場合は、まずそのデータをAudacityで開きましょう。そして、トラックパネルの▼をクリックし、「レートをセット」で「48000 Hz」を選択します。それでもおかしい場合は、「96000 Hz」を選択してください。

基本的な編集方法


音声ファイルの開き方


  • 音声ファイルを開くには、「ファイル」→「開く」の順にクリックしてファイルを選択します。音声ファイルを直接Audacityにドラッグ&ドロップしてもかまいません。

部分選択と全体選択


  • Audacityで音声ファイルを編集するさい、部分選択はとても重要です。部分選択は、音声ファイルの一部分を選択するための機能で、この機能を使うことにより、たとえば不要な部分を指定して当該範囲をカットしたり、特定の部分だけ再生したりします。部分選択をするには、「選択ツール」または「マルチツールモード」が選択された状態で、指定したい範囲をドラッグします。


▲選択した部分はこのように色が変化します。色が変化している境界線をドラッグすることで選択範囲を変更できます。音声の途中から最後まで部分選択したいときは、波形の適当な箇所でクリックしたあと「編集」→「選択」→「カーソルから最後まで」を選択します。他方、最初から音声の途中までを部分選択したいときは、同様の手順で「先頭からカーソルまで」をクリックします。

  • 音声ファイルを最初から最後まで再生する場合は、全体選択を使いましょう。トラックのパネル部分をクリックすれば、音声ファイル全体を選択することができます。音声ファイルの全体をコピーしたい場合も、この全体選択を使います。


  • なお、「Shift」キーを押しながら再生ボタンをクリックすると、選択範囲をリピート再生することができます。

カット・トリム


  • 不要な部分をカットするには、カットしたい範囲をドラッグして指定し(部分選択)、編集ツールバーのハサミのアイコンをクリックします。「Delete」キー、または「BackSpace」キーでもかまいません。


  • カットと似た機能として、トリムというものがあります。トリムは、選択した範囲だけを残して、ほかの部分をカットする機能です。トリムも編集ツールバーのアイコンで行うことができます。

コピー&ペースト


  • コピーは、コピーしたい範囲を選択して編集ツールバーにあるアイコンをクリックします。ペーストは、(1)ペーストしたい範囲を選択して編集ツールバーのアイコンをクリックするか、または(2)選択ツールもしくはマルチツールモード選択時に、ペーストしたいところでクリックして編集ツールバーのアイコンをクリックします。


  • (1)の方法は、選択した範囲に上書きするかたちでペーストする方法です。他方、(2)の方法は、元々の音声ファイルに新たに音声を追加するかたちでペーストする方法です。よって、音声を追加したぶんだけ再生時間が長くなります。

アンドゥ・リドゥ


  • 編集作業をもとに戻したいときは、編集ツールバーにある左向きの矢印をクリックします(アンドゥ)。最新の編集状態にしたいときは、同ツールバーにある右向きの矢印をクリックします(リドゥ)。アンドゥ・リドゥは回数無制限で行うことができます。


拡大・縮小


  • 特定の範囲を拡大すれば細かい編集作業が行いやすくなります。拡大したい範囲を選択して、編集ツールバーの「+」と書かれた虫メガネのアイコンをクリックします。すると、アイコンをクリックするたびに選択範囲が拡大します。縮小したい場合は「-」のアイコンをクリックしましょう。


  • 「選択範囲をウィンドウに合わせる」のアイコンは、選択した範囲をAudacityの画面いっぱいに拡大する機能です。「プロジェクトをウィンドウに合わせる」のアイコンは、音声ファイル全体が画面に表示されるように縮小する機能です。


音量調整


  • トラックのパネル部分にある「+」および「-」のスライダーを左右に移動することで、音量調整ができます。この音量調整は、音声ファイルを保存するさいにも影響を及ぼします。つまり、スライダーを左のほうに移動すると現在よりも小さい音量の音声ファイルとなり、スライダーを右のほうに移動すると現在よりも大きい音量の音声ファイルとなります。


  • ただ、パネルのスライダーを使って音量を大きくしてしまうと、音量が大きくなりすぎて音が割れるかもしれません。音割れを防止しつつ音を大きくしたい場合は、後述するノーマライズやコンプレッサーを使用するとよいでしょう。

ハルのレビュー:まだよくわからんけど、カットは出来ました。なーんとなく使えるかな?
なげー。あかん。ねよ。。おやすみー。人気ブログランキング
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プロフィール

ハル

Author:ハル
プリプリの保育士です。
アメブロで「量産型テポドン」という保育園の可愛い子ども達と心暖まる健全な日記を書いてますが、もうすぐ恐怖のメンテナンスがあり、アカウントごと削除されそうな予感がしてきますたので疎開してきますた。
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( ☣ฺ_ゝ☣ฺ)キラーン♡

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